2014年2月9日日曜日

いろいろな意味で時代と驚きを感じたj:COMのサポート体制

Twitterに常駐しているとか言われがちな管理人です。

いいえ、わたしはそこにいません。( ー`дー´)キリッ

さて、今日こそはしなければならないことをガンガンやってしまおうと、最近契約したり解約したりしている情報を整理すべく、書類も整理していた。

特にやっておきたい、と思っていたのは、家の固定ネット回線として去年10月末に契約したj:COM周りの情報の整理。ん〜、どういう事かと言うと、契約しているだけで提供されるサービスを調べたり、必要があれば申し込んだり、みたいな。

具体的に言えば、PCにインストールできるセキュリティソフトがあるらしいのでダウンロード&インストールとか、公衆無線LANサービスの提供があるかないか、あるとしたらその設定方法は?みたいな。

契約中利用できるセキュリティソフトとしてマカフィー for ZAQというのがあるらしい。今までWindowsには無料セキュリティソフトのavastを入れていて、特に不足はなかったんだけど、会社のシステムに入るには不足らしい。ん〜、ん〜…。

そんなわけで「ヨイショ」と重い腰を上げてみたんだけど、どういうわけかダウンロードにまで辿りつけない。顧客IDとパスワードだけではダメで、契約時に交付された「環境設定通知書」というのが必要らしいのね。

さてこの「環境設定通知書」に何があるかというと、「親メールアドレス」のようなものが記載されている。それがあれば、14ものメールアドレス追加やセキュリティソフト利用ができるらしい。

と・こ・ろ・が!

どれだけ探してもその書類がない。というか、見た記憶すらない。っていうか、なぜ契約時に送付された封筒とIDカードの貼付されたA4用紙の書類があるのに、それがないのか。甚だ謎である(←掃除しろ)。

そんな心境をTwitterで呟いていたら……


捕捉していただきました。

さて、この「環境設定通知書」であるが、再送付には525円かかる。できれば余分なお金は使いたくない。「525円かかるとサイトに案内されていたのですが…」と不安を伝えたけど、「必要なものなので、先程のフォームかj:COMサイトから申し込むように」という返事が。

……こうして振り返ってみれば、「環境設定通知書」を申込む流れなのですな…。

さて、教えてもらったフォームには、名前や契約時の電話番号、住所やTwitterIDなどの入力欄があった。

「これを入力して、次へボタンをクリックしたら、お問い合わせ内容を入力する欄があるのかな?」と思っていたら、入力内容の確認画面が表示され、次のステップに進むボタンがあり、それで完了。

……あれ?という感じだった。

で、しばらくしてメールが届いた。

それは、「環境設定通知書」の再送付を承りました、525円は次回の請求金額に含めます、というような内容のものだった。

……あれ?いう感じだった。

ん〜、フォームのどこにも「環境設定通知書再送付申込み」となかったから…。

というわけで、その思いの丈をまたつぶやく。
すると即座に別のサポートの人からリプが……。
いやいやいや、こりゃまた失礼しました。j:COMさんからすれば、わたしの願い「再送付して欲しい」に対する解答が「フォームがありますよ」であり、そこに入力すれば「再送付願い」という認識だったのですな。

わたしからすれば、お金がかかるから再送付せずに何とかならないかしらん?というのが願いだったのですけどね。普通の人だったらそのくらいの金額気にしないもんねw

それはそうと、驚いたのはj:COMサポートの速さ。それときめの細かさ。それから、Twitterから申込む専用のフォームがあるということ。

今までの経験から、インターネットプロバイダー業者にあまり誠実さを感じていなかったこともあり、これは時代なのか、それともj:COMさんの顧客に対する姿勢なのか、そこら辺は不明。

他社がどうかは置いといて、顧客の声を拾おうとしているその姿勢に好感が持てた出来事だった。でも、もうちょっと細かく説明してくださいね♪

……というわけで。こんなやり取りしたけど結局何も進まなかったのでした☆(ゝω・)vキャピ

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